書きながら考えたこと。

奈良で暮らす20代の男の、とりとめのない日々の記録です。

魚が食べたくなったらいく店。

 

 

今日は朝から2時間かけてTOEICの模試を家で解いていて、その間ココアピーしか食べていなくてお腹がすいたから昼はがっつり食べようと思って、職場へいく途中にある街のみなと食堂へ。

 

www.daiki-suisan.co.jp

 

自由に選べる200円分のおかず(100円のお皿もぶりの照り焼きとかがあって2つ選んだらそれだけで十分ボリュームがある。)に、刺身と小鉢と味噌汁とご飯、漬物がついて550円のランチセットが、お得感があって時々食べに来る。

 

今日ははまちの煮付けと鶏のから揚げを選んだけどどっちもおいしくて満足。

 

昼からの仕事は研修からのスタート。権利擁護研修という、障害のある人への差別や虐待を防ぐための研修。今回は差別や虐待、合理的配慮といったテーマで気になったトピックについての記事を持ち寄って主人数で話し合うというもの。

同じグループだった人のなかに、優生保護法についての記事を持ってきていた人がいて、勉強になった。

 

帰ってから朝解いた模試の採点。

リスニング、リーディングともに8割くらいの正答率。1回目の模試で覚えたのと同じ単語がわりと出ていたし、リスニングの傾向がわかって焦ることがなくなったのが良かった。

リーディングが、12問分が間に合わずに適当にマーク。前回は15問だったから少しましにはなったけど、時間内にちゃんと解けるようにしておこう。

 

明日は今日解いた問題のなかの、慣れない表現の確認と音読、シャドーウィングをする。