書きながら考えたこと。

奈良で暮らす20代の男の、とりとめのない日々の記録です。

英会話とラジオ。

 

 

なんだか眠気が強い日で、8時くらいに起きたもののご飯を食べて寝て、英会話教室に行って帰ってからまた少し寝た。

 

そのあと友人が奈良に来てくれて、podcastを録ろうとしてテーマを考えたり、ちょっといいものを食べに行ったり、平城宮跡をサイクリングしたり、音声を実際に録音してみたりした。

 

いろいろ初めてのことをした日だったのだけど、気の置けない友人と家の近所で過ごしたり、英会話もわりとリラックスして楽しめたりで、なんだか疲れることもなく、心地のいい時間だった。

 

午前中いつものテキストを使ってリスニングとシャドーウィングをし、英会話教室では手土産の話や、旅行の話などをした。

 

柿のお菓子って英語で言えなかったけど、persimmon sweetらしい。

ほんとに英単語を知らない。笑

基本は日本人の生徒との英会話でも、アウトプットの機会にはなるからいい時間で、こういう場にこまめにいくのも自分には大きな価値があるなあと。ネイティブの英語はイギリス人の先生が話してくれるし、podcastでもリスニング教材でも洋画でもyoutubeでもいくらでも聞けるわけで、とにかくアウトプットを英会話ではがんばろう。

 

 

友人との会話を収録するのはすごく楽しかった。

聞いても何も得られないような意味のない話を録ろうとしたんだけど、

それでも何か自分のなかでヒットする部分とか、共感して盛り上がる話題とかは出てきて、こういうことってなんでも興味持ったらやってみるといいんだなあと。コーヒー屋の店長から転職したバリスタの友人の、知らなかった部分も知れておもしろかった。

 

このことについて、また、どこかで詳しく書けたらいいな。

明日仕事なので、今日はこの辺で。