書きながら考えたこと。

奈良で暮らす20代の男の、とりとめのない日々の記録です。

noteに音声を残す、ということを友人と交互にやっていて、今日それを録ろうとしたのだけど、先日ノートパソコンを初期化したせいでaudacityという録音ソフトがなくなってしまっていて、それを再度インストールしてもなぜか開けない事態が生じた。いろいろ調べながら試行錯誤してたらどうにか開くことができて、録音できるようになったのだけど、できたころにはなんだかエネルギーがだいぶ減って録るモチベーションがなくなってしまっていた。

 

なぜかいつも宿直明けに僕は音声を残そうとする。

宿直明けだから、疲れで少し自意識(?)がやわらいで、ひとりでマイクに向けて話して、それをネット上に流すということができるのかもしれないけど、疲れてるから今日みたいにちょっとエネルギーを使わないといけないことが現れると、それだけでやる気をなくしてしまう。

 

僕は、4月は少し苦手で、エネルギーが低下して憂鬱になりやすい時期だから、なおさらだ。

 

音声に残すエネルギーは無い代わりに、こうやってPCに向かって文字を書いている。

spotifyでCoten Radioを聞きながら。第一次世界大戦の話、3人ともおつかれさまでしたって感じだ。

 

 

元気だったら僕は今回noteに、3月の半ばに八戸の友人の家に遊びに行った話とか、スコーン作りにはまっている話とか、福祉の仕事が私生活の役に立つ、なんて話をしようと思っていた。

 

スコーン作りはこれからも続けていくだろうから、どこかで話すか、書くかするのだと思う。他のふたつについてはわからない。

 

 

ああ、なんだか、書くエネルギーもなくなってきてしまった。

もう一回寝ようかな。

 

こんなにもまとまりのない文章を残す意味があるのだろうか。。。笑